WAKUSAKI LEGAL OFFICE
相続・不動産の登記
相続登記から遺産分割、遺言、相続放棄、成年後見、そして抵当権抹消や名義変更まで。不動産にまつわる登記を代表司法書士が直接対応します。

INHERITANCE / 相続登記・相続手続き
相続・遺言・成年後見をまとめて
相続が発生すると、不動産の名義変更や遺産分割協議書、遺言書の検認など、慣れない手続きが必要になります。
何から始めればよいか分からない場合も、代表司法書士が最初から最後まで丁寧にサポートします。

対応内容
- 相続登記(不動産の名義変更)
- 相続放棄の手続き
- 遺産分割協議書の作成
- 遺言書作成支援
- 家庭裁判所での遺言書検認手続き
- 成年後見に関するご相談
- 不在者財産管理人の選任手続き
- 必要に応じた弁護士・税理士ほか専門家のご紹介
REAL ESTATE / 不動産登記
不動産登記について
住宅ローン完済後の抵当権抹消登記や、売買・贈与にともなう名義変更など、不動産登記に関する手続きを幅広くサポートします。
相続による名義変更とあわせてご相談いただくこともできます。

対応内容
- 抵当権抹消登記(住宅ローン完済後の手続き)
- 売買による所有権移転登記
- 贈与による名義変更
- 不動産登記全般に関するご相談
FLOW
ご利用の流れ
お問い合わせ・ご相談予約
フォームまたはお電話でご連絡ください。ご都合の良い日時をご案内します。
初回相談(30分無料)
代表司法書士が直接、ご状況やご希望をうかがいます。
お見積り・ご提案
必要な手続きの内容と費用を、無料でお見積りいたします。
手続きの実施
ご依頼後、代表司法書士が責任をもって手続きを進めます。
FAQ
よくある質問
Q相続登記はいつまでにする必要がありますか?
A2024年4月から相続登記が義務化され、相続の開始と不動産の取得を知った日から3年以内に登記をする必要があります。お早めのご相談をおすすめします。
Q必要な書類が分からないのですが、相談できますか?
Aもちろんです。初回相談では、ご状況に応じて必要な書類をわかりやすくご案内します。あわせて戸籍謄本の収集などもサポートいたします。
Q遠方に住んでいて事務所に行けません。対応してもらえますか?
Aまずはお電話またはお問い合わせフォームでご事情をお聞かせください。ご相談内容に応じた対応方法をご案内いたします。
Q住宅ローンを完済したら、必ず登記が必要ですか?
A法律上の義務はありませんが、抵当権を抹消する登記をしないと、将来の売却や相続の際に手間が増えることがあります。完済後は早めの手続きをおすすめします。
Q売買や贈与の登記は自分でもできますか?
Aご自身で行うことも可能ですが、書類の不備によるやり直しを避けるためにも、司法書士へのご依頼をおすすめします。
Q費用はどのくらいかかりますか?
A手続きの内容や不動産の数によって異なります。ご相談内容をうかがったうえで、無料でお見積りをご案内します。
Q何の手続きが必要か分からなくても相談できますか?
Aはい。現在の状況やお手元の資料を確認し、相続登記・遺言・相続放棄・成年後見・不動産登記など必要な手続きを整理します。対応分野が異なる場合は、信頼できる専門家へおつなぎします。

相続・不動産のご相談は、まずは無料相談から
初回相談30分無料・お見積り無料です。
相続登記・遺言・成年後見・抵当権抹消など、相談先が分からないこともお気軽にお問い合わせください。